頭痛教室で闇おやつ

病気でお休みしている先生ではない。病気っぽい美術教師。

時の流れが早すぎる

動かなくなってしまった人を見ている時間

人のために費やす時間

今までこんなことがなかったから大変に疲れることもあったし無駄に争ったりもした

 

残してきた人たちはげんきにやっているとおもう

ごめんな

 

十二月

もう1日になってしまった。一ヶ月半身を隠している。まずはパソコンが使えるようになる必要があって、でも、事実これをやらねばってものがないためにウーン、という感じ。

 

彼らのことを考えるときりがないけれど、自分が生徒だったらと考えたら、日常に支障をきたすほどの衝撃ではないのだろうし、と思う。ただ残された無能たちが代わりに作り上げたものを崩すのは嫌だな。

こういうことを文字にすることも怖かったけど、口調を変えれば大丈夫みたい。

 

今は何もしていないことに対するコンプレックスみたいなのを感じていて、とくに歳が近い周りの人が働いていることとか家の人がそうしてたりだとか。

与えられたこの時間ってなんなのだろう。初めてだからわからない。

 

すごくきれい

この部屋の角度はすごい

 

オリオン座がみえる

オリオン座だと思う

パソコンを新調した

もう直ぐ七年経つレッツノートはもう壊れそうな予感がしていて、どうせ自分のパソコンのスキルなどたかが知れているのでこの際、ウインドウズが〜アップルが〜とかいろいろなモヤモヤを捨て、アップル様のマックブックプロを購入した

これで新しいスキルを身につける予定

 

買い物に行くの新鮮なメンバーで愉快だった

ご飯食べさせてもらって面倒見てもらって勢いで買い物した

そのあとセットアップしておやつ食べて夜ご飯食べた

 

職場から写真付きメールがきてたぶん今日も夢をみるとおもう

 

 

 

 

以下メモ

 

・この間はおばあちゃんちの並んだ部屋で演奏している人々を横移動して眺める

・並んだ家が歌う前に家の列を全部飛び越えてその先のなんかと戦いに行く、各家には獣とかがいる、その家のはじにはかならずおじさんが居て許可を得てその家を通る、家が私たちに気づいてハロウィンか何かの歌を唄い出すとアウト、飛び続けて私ばかりおじさんのところや獣がいる危ないところを一番に通過するが、最後まで来たところで一度失敗、友達にお前もしっかりやれと言い、私が援護にまわり無事成功するも不服な感じ

・すごく良い学校でたくさんの美術クラスがある、私もその一人、今日はパーティ、展示など賑やかで楽しそう、外国人の先生もいる、自分のクラスの生徒もいた

 

他に悪い夢もたくさんみた

できれば悪い夢は見たくない

 

夢ならいくつも見れる

こんなことをしていていいのかなーと思っていて、この満たされたような空っぽのような気持ちに違和感がある。

 

頑張ったんだってことでいいのかな。

距離として離れると、心も離れていくみたい。

 

高校生の時だったか、バガボンドで読んだ、殺し合いの螺旋から俺は降りる、みたいなせりふがずーっと強く印象に残ってて、いつかこういうことを言う日が来るのかなあーとか考えてた。

 

そんな世界からは降りたいなぁ。

 

 

ひとりごと

ここからどうなるのかなってずっと片隅にある

はやく安心したい。

長袖

ひさびさに長袖を着てふるふる歩いてた。

眠くて帰ってすぐ寝た。起きて仕事した。絵を描きたいなーと思いながら寝た。

幸せなことだなあ。

こういう夏はもう最後かなと思いながら、夏はほとんど毎年同じところでぼけっとしてるんだということ思い出した。

 

ボートが欲しい。

どこまでも行く。