頭痛教室で闇おやつ

病気でお休みしている先生ではない。病気っぽい美術教師。

キャプテンを出せ!

あつい、さむい、あつい、あついあつい…

とうめいていたら風呂があふれた。

 

あと一ヶ月の辛抱。そうしたらまた秋が来て、あと何度ここでフラフラできるのかなと考えた。

色んな人がいるなぁと思っている。それについて自分で深く考える暇などないので、本当の私の生活が戻るのなら、もっとぐったりとした悲しさとか寂しさとか焦げ付くような痛さとかを自分で消化してきたあの時間の流れに戻すのもありなんだよなと思った。

 

道でタバコを吸う、その辺で歌う、その他色んなことが本当におおらかなのはどこかわからないけど、少し前みたいに、うつうつと暗さとか眩しさを感じてみたい。

うつうつとというのは楽しいうつうつさ。

 

わからないか。