頭痛教室で闇おやつ

病気でお休みしている先生ではない。病気っぽい美術教師。

ひさびさに日中寝て寝たきりのように横になり続けて、こういう極端な生活するのはどうなの、という話

女の子ばかり登場する夢をみて、内容というよりその夢の空気感がかなり自分の思春期だった。

なにを言ってるのかわからん。

 

鬱屈した嫉妬と、それを第三者的な目で眺めてる自分と。

夢の中だから沁みることはなかった、けどその生ぬるい空気があまりにも覚えがありすぎて、飛び起きた。

 

昔のことを考えても仕方ない。